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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/04/09(日) 12:10:49.09
    今回はゲーム好きと答えた大学生のみなさんに、そんなゲーム攻略中に心が折れそうになった瞬間を聞いた。

    ■ゲーム攻略中に心が折れそうになる瞬間はどんなときですか?

    ■作業ゲームになっているとき

    ・ほしいアイテムが出ない。時間を無駄にしていると感じるから
    ・果てしないレベリング

    ■難しくて先に進めないとき

    ・行き先がわからなくて詰んだとき。FFでどこに行けばいいかわからなくなった
    ・攻略法が全くわからないとき。何回も繰り返していると、ポッキリいく

    ■攻略し損ねたとき

    ・取り逃したアイテムや仲間にし忘れたキャラがいたとき。あまりゲームをやる時間がないので、戻ってやり直したくないから
    ・完クリするためには絶対逃してはいけない要素があったのに、それをしていなかったとき。また始めからプレイしなければならなくなるから

    ■データが飛んだとき

    ・セーブデータが破損していたとき。なんのために頑張っていたのかわからなくなるから
    ・セーブせずに電源が切れたとき。セーブをしばらく忘れていてもう一度同じことをしなくてはいけなくなった

    以下、全文を読む
    https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/49137

    【ゲーム中に心が折れそうになる瞬間 → 「データが消えたとき」「作業ゲーになってるとき」など】の続きを読む

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    1: pb ★ 2017/04/10(月) 19:46:12.78
    江川達也によるマンガ講座「絵が描けない人のためのマンガ入門」が、去る4月8日に小学館の社屋にて開催された。

    同イベントは、小学館によるカルチャースクール「小学館カルチャーライブ!」の第1弾として企画されたもの。江川は絵が描けない人、ストーリーをどう作るか悩んでいる人のために、自身の体験談を用いながらマンガの描き方を指南していく。江川は自身が新人の頃を振り返り、出版社にマンガを持ち込んだ際に「かわいい女の子を作ったほうが反応がよかった」と述懐。「ストーリーより、みんなが『かわいい』『カッコいい』と感じるキャラクターを重視した作り方がいいと気づいた」「キャラの魅力が出るセリフを考え、どう重ねていくとそのキャラが魅力的に見えるようになるかを考えてマンガを作るようになった」と語った。

    また「自分の中にあるモヤモヤした感情も、キャラクターを介することによって自然と出てくる。それを出していくのが創作の作業の1つなんじゃないか」と考えを述べる。「BE FREE!」「まじかる☆タルるートくん」「東京大学物語」などの自身の作品を例として挙げながら、制作の過程を語っていった。

    そのほか「絵が描けない人は、落書きのようにただただセリフを書いていくのもいいと思う」という考えも。「自分がこのキャラクターに(このセリフを)言わせたいとか、思いついたことをドンドン描いていって。そのあと『これはいいな』って思ったものを抽出して、増やしていく」と話し、「最初は立派なものじゃなくてもいいから、キャラクターとセリフを育てていく癖をつける」と受講者にマンガの描き方を論じた。また講座では、江川が開発したiOS用のアプリ「マンガ~る!!」を用いたマンガの描き方も伝授。キャラクターにセリフをしゃべらせ、遊びながらストーリーを考えていく方法を説明した。

    「小学館カルチャーライブ!」では、今後もマンガ家や編集者による講座やトークイベントを展開予定。複数回にわたるシリーズ講座や、子供向けのイベントも企画されているとのこと。

    小学館カルチャーライブ!
    https://sho-cul.com/

    http://natalie.mu/comic/news/228005

    【江川達也が自身の体験談とともにマンガの描き方を指南、小学館の新企画で】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/03/22(水) 17:28:42.46
    毎日新聞 3/22(水) 13:40配信
    南極の昭和基地で観測された赤いオーロラ。藤原定家の明月記に「赤気」として記録されている=国立極地研究所提供拡大写真
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000042-mai-sctch‬

     平安・鎌倉時代の歌人、藤原定家(1162~1241年)が日記「明月記」に書き残した「赤気(せっき)」という現象は、太陽の異常な活発化によって京都の夜空に連続して現れた
    オーロラだった可能性が高いと、国立極地研究所や国文学研究資料館などのチームが米地球物理学連合の学術誌に発表した。連続したオーロラの観測記録としては国内最古という。

     明月記には、1204年2~3月にかけて、京都の北から北東の夜空に赤気が連続して現れ、定家は「山の向こうに起きた火事のようで、重ね重ね恐ろしい」と書き残している。

     オーロラは太陽から噴き出した高エネルギー粒子が、地球の大気を光らせる現象。北極や南極などで観測され、
    京都で連続して発生することは考えにくい。赤気の現象が何を指しているかは長年の謎で、彗星(すいせい)説もあった。

     片岡龍峰(りゅうほう)・極地研准教授らのチームが過去2000年の地磁気の軸の傾きを計算した結果、
    北米大陸方向に傾いている現在の軸が1200年ごろには日本列島側へ傾きオーロラが出現しやすい時期だったことが分かった。また、中国の歴史書「宋史」の同2月の記録に
    「太陽の中に黒点があり、ナツメのように大きい」と書かれているのに着目。太陽活動が活発化していた可能性が高いと分析した。

     太陽の活動が活発化するとオーロラが発生しやすくなるといい、宋史にも900~1200年代に赤いオーロラの観測例が十数件記述されているという。
    屋久杉などの年輪に残る太陽活動の痕跡と照合した結果、オーロラが観測された年と太陽活動が活発だった年がほぼ一致したという。【阿部周一】

    最終更新: 3/22(水) 16:24
    毎日新聞

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