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    1: エクスプロイダー(茨城県) 2017/04/12(水) 07:49:33.44
    「歩道橋に企業名を掲示しませんか」。
    千葉市は市が管理する歩道橋6橋の命名権(ネーミングライツ)の募集を始めた。
    県内では初の取り組みといい、道路施設の維持管理費などの財源に充てる。

    対象となるのは千葉駅西口デッキ(中央区)、羽衣歩道橋(同)、弥生歩道橋(稲毛区)、免許センター歩道橋(美浜区)、豊砂歩道橋(同)、メッセ大橋歩道橋(同)の6カ所。

    契約額は1つの橋の1側面あたり年15万円以上、契約期間は3年以上とする。ロゴや企業名と歩道橋名を記す。複数の側面での掲示も可能で、橋周辺の清掃活動などの提案も条件とする。
    5月31日まで募集し、6月中に入札で事業者を選ぶ。

    通行する多くの車両や歩行者が目にする歩道橋に企業名を掲載して企業名のPRだけでなく、地域活動や社会貢献もアピールできる。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO15177870R10C17A4L71000/

    【千葉市が歩道橋の命名権を募集 年15万以上契約期間3年以上】の続きを読む

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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/04/09(日) 12:10:49.09
    今回はゲーム好きと答えた大学生のみなさんに、そんなゲーム攻略中に心が折れそうになった瞬間を聞いた。

    ■ゲーム攻略中に心が折れそうになる瞬間はどんなときですか?

    ■作業ゲームになっているとき

    ・ほしいアイテムが出ない。時間を無駄にしていると感じるから
    ・果てしないレベリング

    ■難しくて先に進めないとき

    ・行き先がわからなくて詰んだとき。FFでどこに行けばいいかわからなくなった
    ・攻略法が全くわからないとき。何回も繰り返していると、ポッキリいく

    ■攻略し損ねたとき

    ・取り逃したアイテムや仲間にし忘れたキャラがいたとき。あまりゲームをやる時間がないので、戻ってやり直したくないから
    ・完クリするためには絶対逃してはいけない要素があったのに、それをしていなかったとき。また始めからプレイしなければならなくなるから

    ■データが飛んだとき

    ・セーブデータが破損していたとき。なんのために頑張っていたのかわからなくなるから
    ・セーブせずに電源が切れたとき。セーブをしばらく忘れていてもう一度同じことをしなくてはいけなくなった

    以下、全文を読む
    https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/49137

    【ゲーム中に心が折れそうになる瞬間 → 「データが消えたとき」「作業ゲーになってるとき」など】の続きを読む

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    1: pb ★ 2017/04/10(月) 19:46:12.78
    江川達也によるマンガ講座「絵が描けない人のためのマンガ入門」が、去る4月8日に小学館の社屋にて開催された。

    同イベントは、小学館によるカルチャースクール「小学館カルチャーライブ!」の第1弾として企画されたもの。江川は絵が描けない人、ストーリーをどう作るか悩んでいる人のために、自身の体験談を用いながらマンガの描き方を指南していく。江川は自身が新人の頃を振り返り、出版社にマンガを持ち込んだ際に「かわいい女の子を作ったほうが反応がよかった」と述懐。「ストーリーより、みんなが『かわいい』『カッコいい』と感じるキャラクターを重視した作り方がいいと気づいた」「キャラの魅力が出るセリフを考え、どう重ねていくとそのキャラが魅力的に見えるようになるかを考えてマンガを作るようになった」と語った。

    また「自分の中にあるモヤモヤした感情も、キャラクターを介することによって自然と出てくる。それを出していくのが創作の作業の1つなんじゃないか」と考えを述べる。「BE FREE!」「まじかる☆タルるートくん」「東京大学物語」などの自身の作品を例として挙げながら、制作の過程を語っていった。

    そのほか「絵が描けない人は、落書きのようにただただセリフを書いていくのもいいと思う」という考えも。「自分がこのキャラクターに(このセリフを)言わせたいとか、思いついたことをドンドン描いていって。そのあと『これはいいな』って思ったものを抽出して、増やしていく」と話し、「最初は立派なものじゃなくてもいいから、キャラクターとセリフを育てていく癖をつける」と受講者にマンガの描き方を論じた。また講座では、江川が開発したiOS用のアプリ「マンガ~る!!」を用いたマンガの描き方も伝授。キャラクターにセリフをしゃべらせ、遊びながらストーリーを考えていく方法を説明した。

    「小学館カルチャーライブ!」では、今後もマンガ家や編集者による講座やトークイベントを展開予定。複数回にわたるシリーズ講座や、子供向けのイベントも企画されているとのこと。

    小学館カルチャーライブ!
    https://sho-cul.com/

    http://natalie.mu/comic/news/228005

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